育てにくい息子について調べていてギフテッドについて知りました。息子がギフテッドかどうかはさておき、ギフテッドについて調べたことや日常をメモしておこうと思いこのブログをはじめました。


by Michi-mama3

カテゴリ:ミチの親業メモ( 8 )

老眼鏡をかけてみたら



私は、40歳過ぎて数年、かなりイイ年なのですが、出産後の体力低下とともに目も弱くなった気がします。

ミチの爪切りが、ボヤけて微妙におぼつかなかったので、もしかすると老眼鏡をかけたら良いのかなと、ウスウス思っていました。

私の父は、40歳で老眼鏡デビューをしていたし、私は、30歳の頃にレーシックもしていたので(レーシックでは老眼が早まるとされている)、ものは試しに、100均の老眼鏡を買ってみました。

すると、

おおぉ!近くのものがよく見える!


真っ先に自分の手荒れのひどさに気づきました、泣。
そして、早速ミチの爪切りをしてみたら、まあラクなこと??

そして、ミチの仕上げ歯磨きにて。
着色している虫歯を複数発見!??

今まで見えなかったんですよ〜。涙
ごめんよミチ。歯医者に連れて行こうと思います。

(ユジンくんの記事、我がことのようです〜)

「近くがよく見える」というのは、子育てで大事なことですね〜。

それにしても、3歳児のママが、老眼鏡かあ〜


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by Michi-mama3 | 2014-01-10 11:02 | ミチの親業メモ
退学の危機についてコメントどうもありがとうございました。
時間がとれず、コメントのお返事が中途半端になっているのですが、まずお礼と報告をさせてください。(お返事遅れますが、必ずいたします!)


とりあえず退学を回避できました。(幼稚園練習クラスでも退学の前例があったのでヒヤヒヤでした。)

本当にブログをやっていて良かったです。みなさまからいただいた全てのコメントがとてもとても参考になりました。母としてバージョンアップできた気がします。ありがとうございました!

とはいえ念のため、何がミチにとって良いのか親として熟考するために、まだ若干名募集をしている他園(モンテ園)を年明けに見学する予定でもあります。


それにしても、久しぶりに長い英文を書きました。
経営上の都合で、先生に対して子供の数が増えてきて、先生方が“あっぷあっぷ”になっているようなところがあるのはあるのです。そのことに不満を持つ親御さんも多いのも事実で、今回のミチの件も経営上の先生による“トバッチリ”を感じていなくもありません。

でも、そのことには触れてもしょうがないので、以下のようなことを先生に感謝の気持ちを持ちながら書いてみました。

・支援センターで相談したときの内容(日本語の会話内容から察するに知的レベルが高いであろうこと、「〜しなさい」では効果がなく、理由を添えて理解させることと言われて効果が出てきていること、も含めて)

・不器用さなど気になる諸々について自宅で行っている取り組み

・私の苦手なこと(身辺自立の支援)で迷惑かけているお詫び

・名前を呼んだら先生の顔を見るように理解させ家で練習している具体的な様子

・ミチが興味を持っていること(何にくいついて、何にボーッとしがちか理解してもらうためと、個性把握の参考にしてもらうため)

・再度お礼と自分も中に入ってできることあれば積極的にかかわっていくという意思


おかげさまで、異文化からくるコミュニケーションギャップも多少あったであろうところが解決された気がします。

「来年も一緒に頑張って行きましょう!一対一でみることができるのならもっと色々してあげられるんだけどねえ。」とハグで和解しました。(和解と言っては変ですが、そんな雰囲気だったのです。Please don'be shy.とも。)


自宅でも懸命に取り組んでいることと、専門家によるミチの取扱説明と、親ももっと関わるつもりであるという姿勢をみせたのが良かったのだと思います。(Gくんママさんに王道を教えていただいたのがとてもためになりました。)

英文を書くにあたっては、コージくんのお母さんが記事になさっていた、三森ゆりかさんの講演内容がすごく役に立ちました。この記事を読んでいなければ、いまひとつ伝わらない文章を書いていたと思います。
(それにしても、私は英語での思考が弱いです。今回は真剣なので、日本語で思考しメモしてから英語にしました。海外で子育てされているお母さん方は本当にすごいと思います。)

あとは、3歳健診を待たずに支援センターで相談しておいて本当に助かった〜、ということです。ここで相談していなければ、根拠なく試行錯誤していて、伝える内容もまとめきれなかったと思います。


それと、自由園、お勉強園、規律に厳しい園、モンテ園(一番気になっています)と、それぞれに実体験を伺えてとても参考になり、自分の考えを見つめ直すのにとても助かりました。なによりも、知的好奇心を満たす園はほとんどないのだなあということに目が覚めたところがあります、笑。ありがとうございました!??
通える園の身近なお母さん方からもお話し聞けるだけ聞いて、調査は続行しようと思います。(またいつ退学の危機にさらされるか分からないと思っています〜。)


まずは、お礼と報告です。お返事、ちょっと時間がかかると思うのですが、必ずいたします。
親身なコメントを本当どうもありがとうございました!精神的にどれだけ救われたか分かりません。(感涙)
ありがとうございました。


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by Michi-mama3 | 2013-12-14 11:58 | ミチの親業メモ

退学の危機です

退学の危機です。

ミチがボーッとして返事をしないということに加えて、自分の身の回りのことをやろうとしないことについて、担任の先生より苦情あり(家でのしつけの協力が不足していると思われています。)、3歳健診の結果を全部教えて欲しいと言われ、預かるのが難しいとも言われてしまいました。

そこで、今まで何度もお世話になっている託児の保育スタッフの方々に聞いてみたら、返事をしないということはないし、促したら自分でする、とのこと。

この託児所は、お勉強も取り入れていて、今通っている英語の幼稚園より高度な内容をやってくれています。このお勉強の時は進んで前に出たり、本に集中しているとも聞きました。


今の英語の園の毎日の内容は、薄いんです。もっと自然科学とか、数の概念とか、人体のこととかやってくれるといいのになあ、と親としては思うのですが。実験とかも。(知的好奇心満たすために、なりべく家で補ってはいますが、園での態度までは変えられないと思うので。)

近隣の他の英語の園も、3歳の内容は薄く、遊びましょう系なので、たぶんミチは白昼夢がちになると思います〜。

う〜ん、英語の幼稚園はあきらめて、ミチにとって面白い園に変えようかなあ〜、と、こんなギリギリになって考え始めています。

ミチにとって良い選択、落ち着いて考えてみたいと思います。

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by Michi-mama3 | 2013-12-11 11:27 | ミチの親業メモ

神様からの預かりもの

この間は、ミチの誕生日パーティーなのにカメラも携帯も忘れ、今日は家の鍵を持つのを忘れ、夫のを借りるべくドタバタ劇を繰り広げ…。

「忘れた!」「なくなった!」が、日常茶飯事なのですが、こういったところをスルーしてくれる夫だから、自己肯定感下がったり、鬱っぽくならずに生きています、笑。それどころか、ドタバタでドーパミン出て、問題解決した後は、達成感!???? (ええ、周りに迷惑かけているのは重々承知しています。みんなありがとう。)



さて、今日は、自分の親業について、ユジンくんのママさんからインスパイアされ、思い出させていただいたことを、文字にして残しておこうと思います。


私は、特定の宗教を信仰している訳ではないのですが、「神様はいる」と思っています。
神様というのは、普遍的なもので、宗教によってその呼び名、人間から見た解釈が違うだけ、というように、ざっくりとなのですが、そう捉えています。(全く個人的にそう思っているだけですが。)

なので、子供の頃から、ちょっとした行動の軸は、この神様から見てどうなのか、ということだったりしました。大人になって、特に、自分で仕事をやるようになると、宇宙(といっても天文学ではなく、universe、大いなるもの、です)における魂という見方をするようになりました。


そこで、“子供を授かるとは?”ということも、勝手に自分流の解釈をしていて、子供を育てるというのは、その人に必要な喜び、苦労と学びを経験させるために神様が授けるもの、だったりします。

子供が親を選んで生まれてくる、というのも信じてはいるのですが、それよりも、親の成長のために子供が授けられる、という考えの方が強いです。
(なので、子供を授からないのは、神様がそういった経験以外の経験を与えるよう考えているのだろう、といった解釈でしたので、私自身、子供を授かったのは遅かったのですが、結婚して何が何でも子供を授かりたいと思ったことはなく、必要ならば神様が最良のタイミングで授けてくれるのだろう、と思っていました。)


そして、“子供とは何か” ですが、全ての魂は神様(宇宙)に帰属すると考えていて、子供は親のものではなく、神様からの預かりもの、肉体的には遺伝子とかあるけれども、魂は神様から預かっているもの。肉体にその魂が宿ってるというイメージです。

今回なぜ、こんな個人的に思ってるだけの自己独断的な考えをわざわざ書き留めておこうと思ったかというと、ミチを授かった時、まだヨチヨチだったころは、きちんとこのような自己流ではあるけれども、信仰に近い考えをもって子育てに臨んでいたのに、言葉がしっかりし出したら、ミチを自分の所有物のように、叱ったり、うんざりしたり、他の子供と同じようなことができるようにしようとしたりしていると、ユジンくんのママさんの言葉から気づいたからです。


〜自分のためのメモ〜


ミチの魂は神様に帰属するもの。

ミチは神様からの預かりもの。

ミチが自分の魂を磨く手助けをするのが私の役目。

そして、私も自分自身の魂を磨くこと



ついつい、ミチの感情にそのまま反応して、同レベルで感情的になってしまうので、自分のために人様の目に触れるブログという形でメモしておこうと思います。


ミチが癇癪起こしても、思い出せますように!!!

これ、最大のポイント。修行です〜。


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by Michi-mama3 | 2013-11-19 11:27 | ミチの親業メモ


幼稚園練習クラスというざっくばらんなものであるけれども、集団生活が始まって、ミチの「ん?なんか普通と違う」が、目立って気になるようになりました。そこで、近所の支援センターに発達相談に行ってきました。

行って良かったです。ミチ育ての交通整理ができました。

ミチの感受性や完璧主義、身の回りのことのできない、声が届かないっぷり、走り方がヘン、車が好きすぎて日常生活に支障をきたしているなどを赤裸々にお伝えしました。

臨床心理士の結論としては、「知的な部分が高いからでしょう」とのこと。「ミチくんみたいなお子さんもけっこういらっしゃるんですよ。」とも言っていただいて、気持ちを楽にしていただきました。


せっかくのアドバイスを忘れないように、簡単な文章になりますが、メモしておこうと思います。


〈集団生活〉

・集団に馴染ませようとするな。潰してしまう。

・幼稚園以外のところで、知的刺激満たしてあげられるように工夫する。

・多人種、多言語の環境の幼稚園で良かった。浮いているのが目立たないおかげで、自分がおかしいのではないかと感じない。つまり、集団嫌いにならずに済む。

・ただ、公立小学校に上がる時に、ショックを受けて、学校に馴染めなくなる可能性高いから、入学1年前から、規律ある子供の集団生活をさせたほうが良い。

・ミチは、幼稚園の先生のお遊戯に対して「大人が何やってんだ?」という感覚だろう。タモリさんもそうだったらしいと、プチトリビア。

・知能が高いから、「こういう場ではこうやって合わせれば良いのだな」と、なると思う。今が一番大変な時期と思って。

・学校や幼稚園がつまらないところだとしても、他で夢中になれることがあれば、“折り合い”をつけられる子もたくさんいる。(折り合いつけられない性格の子もいる)



〈感受性〉

・知的な部分が高いから、いわゆる普通の子供が気づかないことも気づいてしまう。(地雷のこと)

・地雷となったことにフォーカスするな。(しつこくその話をするな。)克服できなくなる。

・地雷を避けようとするな。(環境から排除する努力するな。) 経験させて、克服させる方向で。

・地雷を克服するには、その地雷ではなく、今自分のことにフォーカス戻すようにする。

・地雷から、自分にフォーカス移せたら、褒めるのだけれども、「よくできたね。」「がんばったね。」系は、全然ダメ。 “どのようにしたら上手くできたのか”を理論的に解説してあげる。 知的にレベル高いから、解説を理解できるし、次同じ状況になったときに、解決法を思い出せてあげることができるから、非常に便利。
※ これは、身辺自立の癇癪克服などにも使えるテクニック。



〈身辺自立、呼んでも来ないなど〉

・結局私がやるのを知っていて、そのタイミングまで上手いこと操っている。私の我慢の限度を測っている。(子供だって、ラクして済むように考えてる)
→3回まで、とか、時間とか、一貫性もたせる。私の我慢の時間がどんどん長くなるのが最悪のパターン。

・私も夫もガミガミ言いすぎて、指示の声の効果なくなってる。前述を合わさって悪循環状態。(とほほ…)
→無駄なガミガミなくす。

・食事、車、着替え、歯磨き、は、作業エリアを明確に分けるのがベスト。日本だとスペースないけれども、ついたて立てるとか工夫できそうなことはしてみるべし。

・やろうとしている時は、時間で急き立てない。

・上手くできなかったことが悪いこと(完璧主義)という考えからシフトさせる声かけを。「できなくても問題ない」というようなことを。できないことよりも、やってみようとしないことが悪いと思うようになればよいのだが。(具体的なテクニックないみたいで残念)

・プライド高いから、「他の子がやっているのを見る」と、いうのは効果ない。(残念)



〈その他〉

・車好き過ぎても問題なし。

・横向いて走るのも別に問題なし。(そうなんだ~)

・確かに違和感あると思うけれども、知的に高い子にありがちなので、今すぐ支援必要と思わない。上記アドバイスがんばって、上手くいかなかったり悪化するようだったら、3歳健診で相談してみて。

・発達検査必要とは思わないが、アドバイスで上手くいかなかった時、視覚優位、聴覚優位など、支援の仕方を探るために、必要に応じて。



簡単なメモですが、私にとっては目からウロコの部分が多くあり、とりあえず半年間、アドバイスを参考に頑張ってみようと思います。??


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by Michi-mama3 | 2013-11-16 15:10 | ミチの親業メモ


幼稚園練習クラスの先生から、ミチの「どうして?」の連続でクラスの進行に困っていると言われ、「これはもう、徹子さん路線の子育てだな」と悟り、『窓際のトットちゃん』を読みました。??

小学生の時にブームだったので読みましたが、その時は、「楽しそうな学校でいいなあ、戦争は良くないなあ」くらいの感想。
しかし、視点が変われば面白いもので、今回は「ああ、トットちゃんがやらかしたアレもコレもミチもやりそうだ~。」と、笑いながら読み進め、そして、少し肩の力がぬけました。


また、舞台が私にとってすごく馴染みのある場所で、特に自由が丘から九品仏の小川(今は暗渠化した遊歩道)、大きな池(今はねこじゃらし公園)など、戦前の様子を思い浮かべては、その世界に入り込んでビビッドなイメージを楽しめる読書となりました。(日頃実用書が多く、小説は久しぶりだったのです。)


そして、トモエ学園を創立し、たった8年で空襲、学園閉鎖せざるを得なかった小林校長の無念さに思いを馳せました。そして、小林校長の志を継いだ学園が今現在存在しないことを心から残念に思います。

実は、トットちゃんが退学になった、北千束の赤松小学校は、ミチが通う予定だった小学校です。 「これも、きっと何かの知らせなんだわ。」なんて、思いつつ、ミチの世界を応援しようと思いました。


とはいえ、今日も「早くしなさ〜いっ!」「あぶないでしょっ!」の連続でしたが!苦笑


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by Michi-mama3 | 2013-10-30 22:39 | ミチの親業メモ

今月から月に2回、こども造形教室に通うことになったミチ。 今日は2回目の教室でした。
魂がとても自由な先生で、家ではなかなかできない創作活動(といっても2歳なのでたかがしれていますが)をのびのびさせてくれています。

最年少はミチ、上は小学校4年生までが、ざっくり集う教室で、お兄ちゃんお姉ちゃんにもかわいがってもらっています。その様子を垣間見て、親として嬉しくなります。(いい子ばかりなのです。)

粘土や絵の具を使わせてもらっているのですが、前回も今回も、この教室が終わったあとは、ミチの表情が良く、心が晴れ晴れとしているような、そんな雰囲気を感じました。

いい先生が見つかって良かった〜♥

この先生は、プレスクールで先生をしていた経験もあるそうで、幼児の扱いもとても上手。ミチの言葉が妙に達者なのも、態度が大人びているのも、勝手に遊びを作り出していくのも、すぐに見抜いて、上手く扱っていただいていて、とてもありがたいです。(「ニュータイプだもんね〜♪ 」とかわいがってくれています。笑)

今日、先生からうかがって、意外に思ったのが、「手先の発達も早いですね〜」と。
粘土の時だけ、やる気だすのかしら?それとも、教室の雰囲気で完璧主義由来の緊張がなくなるのかな?

相手と場によって、甘え度(自立度)だけでなく、完璧主義度も変わってくるのかもしれません。(もしかすると、私の見ている時が一番完璧主義なのかも。私自身反省すべきことがありそうです。)

0歳から、よくミチの相手をしてくれている友人から、「ミチくんは、芸術系だね、笑。枠にはまらないっていうか。小学受験とか違うよねえ。」と、言われたばかり。どうも造形教室はフィットしたみたいです。

ゆる〜い習い事なのですが、ミチにとって価値ある時間が持てているようで、本当に良かったなあと思います?? 。 また、家とは違う一面を見せているようで、親として学ぶところがあります。


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by Michi-mama3 | 2013-09-14 20:33 | ミチの親業メモ

自信喪失 夫の感想

ゴールデンウィークも終わり、ミチの寝た後、iPhoneで撮った写真を見ながら「可愛かったね〜♪」なんていう会話をしようと思ったら、夫の第一声、


「子育て自信喪失だわ…。」


確かに、ミチは夫を試すようなところがあって、ゴールデンウィーク中にどんどんエスカレートしていっているなあとは、思っていました。

(でも、ここぞとばかりにラクさせてもらおうと、私はあまりでしゃばりませんでした、笑)


わざと引っ掻いたり、わざと分からないふりをしたり、わざといたずらをしたり。


私の視界から外れたところでは、夫は時々感情的になっていて(声が聞こえる)、「なんだか若いママみたいね〜♪ 頑張れ??」なんて軽く考えていました。


夫があまりにも、悲しそうに言うので、


「どんなことが原因で自信喪失したの?」と、聞いてみたところ、

「なんか、大人みたいな時あるでしょう、おとなこども? こどもおとな? みたいな。」と、夫。


きっと、ミチはこういう戸惑いも感じ取って、夫を色んな方法で試しているんだろうな〜と、思いました。話しかけ方なんかもあるのかなあ。


ミチは、パパに本当はどうして欲しいと思っているのかなあ。


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by Michi-mama3 | 2013-05-07 00:33 | ミチの親業メモ